学会員って書くと例のあの学会ですか?となりそうですが、違います。
このたび「
可視化情報学会」に入会しました。どうしても仕事の上で不明点やアドバイスを受けたいのだけど、そういう知人も研究員もいないので、であればもっとも情報の集まりそうなところへ入会したわけです。
とりあえずは入会金1,000円と年会費6,000円を払っての正会員ですが、これって仕事の上で必要だから職場で金払って…くれんかったね。えぇ、いいんですけどね。7,000円払って仕事が進むなら構いませんともさ。
でも「
日本発生生物学会」には入ってないからね。まぁ、論文ができて発表できる状態になったら入ることも検討しましょう。
やっぱり日本語フォントってフリーはないね。
じゃあ買うしかないか。
と、言うのもただ今ホームページデザインの真似事をしているのだけど、やっぱり標準で入ってるフォントだと寂しくて。
やっぱり価格で選ぶなら
DynaFont TrueTypeかな。別にDTPで使用するつもりは無いし、DyanaFontはデザインに向かない!という意見もあるようだけど、実際どうなんだろう?
そりゃあね、金銭的余裕があれば
モリサワなんてあればいいのだけど、1書体27,300円だよ。個人では入手は無理だって。
フォントの一文字まで正確に気を使えるようなデザインができる人がプロなんだろうな。安くそこそこ、ってわけにはいかないか。